創世記講録
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創世記講録
いのちのことば社, 2003.4
- タイトル読み
-
ソウセイキ コウロク
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内容説明・目次
内容説明
『創世記』—すべてはここから流れ出た。万人必読の聖書第一の書を、東西諸思想と照応しつつ、語義・釈義・教義上の問題に注釈を加えて、日々の糧となるメッセージを語りかける待望の書。
目次
- 初めに神(創世記一・一〜五)
- 地は植物を(創世記一・六〜一九)
- 神のかたちに(創世記一・二〇〜三一)
- 完成を告げ(創世記二・一〜三)
- 土地のちりで(創世記二・四〜一七)
- 善悪を知る木(創世記二・一五〜一七)
- これを女と(創世記二・一八〜二五)
- 目が開かれ(創世記三・一〜七)
- どこにいるか(創世記三・八〜一〇)
- この女が(創世記三・八〜一五)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より