朝食を抜いたらこうなった

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朝食を抜いたらこうなった

甲田光雄著

春秋社, 2003.5

タイトル読み

チョウショク オ ヌイタラ コウナッタ

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内容説明・目次

内容説明

断食・少食療法、生菜食健康法の研究と実践ですばらしい実績をあげてきた著者が現代栄養学に挑戦。現代人の宿痾、飽食・過食にひそむ危険性に警鐘を鳴らし、朝食抜きで起きるさまざまな問題が、実は病気回復に伴う好転反応であることを解明、朝食抜きの高血圧・アトピー性皮膚炎・糖尿病・円形脱毛症など数多くの症例へのすぐれた効用と実践を、食事のレシピや検査の数値も掲げて具体的に解説する。

目次

  • 序章 朝食抜きはほんとうに体に悪いか?
  • 第1章 朝食を抜くと何が起きるのか?(朝食を抜くと腹が減ってフラフラになったが大丈夫か?;体重が激減して骨と皮になってしまったがどうしたらよいか?;朝食抜きでいろいろ問題が発生してきたがどうすればよいか?)
  • 第2章 やっぱり朝食抜きの効果はすごい(朝食抜きの低体温は長寿の兆し?;朝食抜きの低血糖も長寿の兆し?;高血圧が朝食抜きで、薬の要らない正常圧になった;朝食抜きで肥満も治る;朝食抜きのほうが天地の法則にかなっている;宿便について)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA62514678
  • ISBN
    • 4393713508
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    211p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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