日本美術の社会史 : 縄文期から近代の市場へ
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日本美術の社会史 : 縄文期から近代の市場へ
里文出版, 2003.6
- タイトル読み
-
ニホン ビジュツ ノ シャカイシ : ジョウモンキ カラ キンダイ ノ シジョウ エ
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内容説明・目次
内容説明
日本の美術が縄文期から近代までどのように社会と関わってきたのか—今日閲覧が難しい歴史的文献を採録し、新たに史実を論証した日本で初めての美術社会史。
目次
- 第1部 絵師、仏師の誕生
- 第2部 美術品の収集と記録
- 第3部 茶道とその価値観
- 第4部 日本人の美意識と変化
- 第5部 御用絵師と鑑定
- 第6部 書画会の流行
- 第7部 大衆絵画の隆盛
- 第8部 美術商と美術市場
- 第9部 展覧会とギャラリー
「BOOKデータベース」 より