上方芸能の魅惑 : 鴈治郎・玉男・千作・米朝の至芸
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書誌事項
上方芸能の魅惑 : 鴈治郎・玉男・千作・米朝の至芸
日本放送出版協会, 2003.7
- タイトル別名
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上方芸能の魅惑 : 鴈治郎玉男千作米朝の至芸
- タイトル読み
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カミガタ ゲイノウ ノ ミワク : ガンジロウ タマオ センサク ベイチョウ ノ シゲイ
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注記
関連年表: p224-225
主要参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
人前で笑われることを恥とし、人格を磨いた上方町人。歌舞伎・文楽・狂言・落語、四人の人間国宝を通して、そんな風土に生まれた、粋で洒脱な上方芸能の魅力に迫る。
目次
- 第1部 「上方」とその特質(三都比較に見る近世大阪の特質;伝統と革新が同居する都市・京都—近世から近代へ;競争と協調—明治後期の関西劇壇;危機から復興へ—大正から昭和戦前)
- 第2部 名人たちがつむぎだす上方芸能の魅力(歌舞伎—中村鴈治郎;文楽—吉田玉男;狂言—茂山千作;落語—桂米朝)
「BOOKデータベース」 より