こんな落語家 (はなしか) がいた : 戦中・戦後の演芸視

書誌事項

こんな落語家 (はなしか) がいた : 戦中・戦後の演芸視

小島貞二著

うなぎ書房, 2003.8

タイトル別名

こんな落語家がいた

タイトル読み

コンナ ハナシカ ガ イタ : センチュウ センゴ ノ エンゲイシ

大学図書館所蔵 件 / 17

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

名人志ん生、伝説の爆笑王・歌笑、若き日の小さん、痴楽、正蔵、円歌、そして双葉山、力道山、東富士、知られざるエピソードで激動期の落語、演芸界、相撲界の空白を埋める書下ろし自伝的エンターテインメント史。

目次

  • 第1章 爆笑王歌笑
  • 第2章 小さんの復員
  • 第3章 戦時下の落語界
  • 第4章 芸界の大将
  • 第5章 世紀の目撃者
  • 第6章 牡丹に唐獅子
  • そしてもう一章 収容所で描いた漫画『寅さん』

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA63306756
  • ISBN
    • 4901174134
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    254p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ