責任と正義 : リベラリズムの居場所
著者
書誌事項
責任と正義 : リベラリズムの居場所
勁草書房, 2003.10
- タイトル別名
-
Responsibility and justice : between "the social" and "the political"
- タイトル読み
-
セキニン ト セイギ : リベラリズム ノ イバショ
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注記
文献: 巻末p9-36
内容説明・目次
内容説明
なぜ“他者”を尊重しなくてはならないのか—責任の論理と正義の倫理。ポスト・モダン時代の「可能なるリベラリズム」のために。
目次
- 第1部 責任の社会理論(コミュニケーションのなかの責任と道徳;構成主義的責任論とその限界)
- 第2部 社会的なるものへの懐疑(Why be social?—私たちはなぜ責任をとる「べき」なのか?;How to be(come) social?—ささやかなリベラルたちの生)
- 第3部 リベラリズムとその外部(“リベラル”たちの社会と“自由主義”のあいだ;可能なるリベラリズムのために—リベラリズムとその外部)
- 第4部 「社会的なるもの」の回帰(正義の居場所—社会の自由主義)
「BOOKデータベース」 より