無線データ通信の基礎とRF部品活用法 : フィルタ, スイッチ, FET, ダイオード, アンプ, アイソレータの種類と使い方

Bibliographic Information

無線データ通信の基礎とRF部品活用法 : フィルタ, スイッチ, FET, ダイオード, アンプ, アイソレータの種類と使い方

トランジスタ技術編集部 編

(ハードウェア・デザイン・シリーズ, 18)

CQ出版, 2003.12

Title Transcription

ムセン データ ツウシン ノ キソ ト RF ブヒン カツヨウホウ : フィルタ スイッチ FET ダイオード アンプ アイソレータ ノ シュルイ ト ツカイカタ

Description and Table of Contents

Description

無線データ通信機器の設計を始める人や、その分野の機器/部品を扱う人への入門書として本書を企画した。後半の「RF部品の活用法編」では、高周波部品の役割/種類/特徴/使い方をデバイス・メーカの担当者にじっくり解説してもらっている。

Table of Contents

  • 無線データ通信の基礎編(より多くのデータを高速に正確に伝えるために!—進化する無線データ通信技術;最新ワイヤレス・データ通信システムの基本技術—ディジタル変復調の基礎;IEEE802.11の基礎とハードウェア設計のワンポイント・アドバイス—無線LANの基礎知識とハードウェアの概要)
  • RF部品の活用法編(どんな部品があり、何に気を付けて組み合わせるか?—回路記号の種類と送信機や受信機の簡単な設計例;可変容量ダイオード/PINダイオード/ショットキー・バリア・ダイオードの基礎がよくわかる!—ダイオードの種類と使い方;放熱性や整合性を良くするための構造の工夫を知ろう—FETの種類と使うときのコツ;アンテナ切り替え/送受信切り替え/帯域切り替えで活躍する!—スイッチの種類と使い方 ほか)

by "BOOK database"

Related Books: 1-1 of 1
Details
  • NCID
    BA64400716
  • ISBN
    • 4789834417
  • Country Code
    ja
  • Title Language Code
    jpn
  • Text Language Code
    jpn
  • Place of Publication
    東京
  • Pages/Volumes
    183p
  • Size
    26cm
  • Subject Headings
  • Parent Bibliography ID
Page Top