行動経済学入門
著者
書誌事項
行動経済学入門
日本経済新聞社, 2003.12
- タイトル別名
-
Introduction to behavioral economics
- タイトル読み
-
コウドウ ケイザイガク ニュウモン
大学図書館所蔵 全279件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
6刷(2007.6発行)の出版者: 日本経済新聞出版社
参考文献: p227-232
内容説明・目次
内容説明
「自分に都合の良い情報ばかり優先し」「損失ばかりを過大評価する」非合理的な人間行動の謎をズバリ解明する初の入門書。
目次
- 第1章 行動経済学とは何か?—「限界知らずの経済人間」への挑戦
- 第2章 人間はどこまで合理的か?—限定合理性の経済学
- 第3章 近道を選ぶと失敗する—信念や判断に潜む罠
- 第4章 プロスペクト理論—リスクが存在する下での選好理論
- 第5章 非合理的な投資家は市場を狂わす—行動ファイナンスの世界
- 第6章 人間は「超」自制的か—先送り、その場の快楽、自己制御
- 第7章 人間は他人の目を気にするもの—「目には目を歯には歯を」の経済学
- 終章 心理学的アプローチの限界と今後の展望
「BOOKデータベース」 より