構想力の芸術思想
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構想力の芸術思想
(近代画家論 / ジョン・ラスキン著, 原理編2)
法藏館, 2003.12
- タイトル読み
-
コウソウリョク ノ ゲイジュツ シソウ
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内容説明・目次
内容説明
生命軽視・自然破壊を生んだ功利主義の価値観を排し、美の固有価値の復権をはじめて唱えた書。本書で最初に「固有の美」という観念を打ち出し、「生命こそ最高の価値あるもの」という思想の結実へと至る、ラスキン『近代画家論』全五巻の白眉の一巻。
目次
- 第2部 真実について(大地の真実;水の真実;植物の真実—第二部の結論)
- 第3部 美の観念(構想的能力(構想力);想像的能力(想像力))
「BOOKデータベース」 より