最後のひとかけら
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最後のひとかけら
(誰が尾崎豊を殺したか / 大楽光太郎著, 最終章)
サウンド・シャワー・パブリッシャー , 夏目書房 (発売), 2003.4
- タイトル読み
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サイゴ ノ ヒトカケラ
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内容説明・目次
内容説明
不世出の天才シンガー尾崎豊の死から10年が経過した。死因の疑惑を追及し続けた著者が殺人罪の時効を前に最後のメッセージを発表する。果たして「尾崎豊」が遺した次代への最後のひとかけらとは何か。同じ時代を生きた全ての人に明かす真実とは何か。
目次
- 第1章 ギターを手にした時
- 第2章 兄弟と他人は
- 第3章 今生最期の宴
- 第4章 そばにいるひとに
- 第5章 行為の責任がある
- 第6章 愛する我が子が
- 第7章 最後のひとかけら
「BOOKデータベース」 より

