ただ栄光のために : 堀内恒夫物語
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書誌事項
ただ栄光のために : 堀内恒夫物語
(新潮文庫, エ-5-3)
新潮社, 2004.1
3刷改版
- タイトル読み
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タダ エイコウ ノ タメ ニ : ホリウチ ツネオ モノガタリ
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ただ栄光のために : 堀内恒夫物語
1985
限定公開 -
ただ栄光のために : 堀内恒夫物語
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ただ栄光のために : 堀内恒夫物語 / 海老沢泰久著
BN06068046
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ただ栄光のために : 堀内恒夫物語 / 海老沢泰久著
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注記
初版: 1985年2月新潮文庫(書き下ろし)
内容説明・目次
内容説明
オレはちゃんとした試合でなければ力が出ないんだ—最大のピンチに最高のボールを投げた男。打たれても、暴投しても、マウンドに立つと俄然試合を面白くした男。“悪太郎”“甲府の小天狗”といわれながらも、堀内恒夫は、素質と運と度胸に裏打ちされた強烈なプロ根性で立ち向った。巨人V9の大黒柱への限りない愛情をこめて、現役引退までの軌跡を克明に追った書き下ろし作品。
目次
- プロローグ 最後の一勝
- 1 老人と天才投手
- 2 おれは誰にも打たれない
- 3 親友はウィスキー
- 4 最高のシーズン
- 5 どうしておれを投げさせないんだ
- エピローグ パパ、やめたらチャルメラやってよ
「BOOKデータベース」 より