歴史の使い方
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歴史の使い方
講談社, 2004.2
- タイトル読み
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レキシ ノ ツカイカタ
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内容説明・目次
内容説明
本書では、よく知られている歴史上の場面を引き合いに出して、歴史の「使い方」を語った。
目次
- 第1章 歴史を「知る」—世界の中で日本史を知り、日本製世界史の特性を知る
- 第2章 歴史を「楽しむ」—歴史小説と時代小説は別物。歴史を知れば旅もテレビもおもしろい
- 第3章 歴史を「練る」—歴史を理論的に推定、例えば「本能寺の変」の場合
- 第4章 歴史を「企てる」—偉くない人が大事業のできる国=日本。「関ケ原」に学ぶ事業企画
- 第5章 歴史を「穿つ」—何となくそう思われていることを疑う。黒船から維新までの「神話」を解く
- 第6章 歴史を「合わせる」—「敗戦」からの七十三年間 明治と昭和、小泉内閣のあとに来るのは?
- 第7章 歴史を「活かす」—「歴史」から「未来」を見る。アメリカは「知価時代のモンゴル」か?
「BOOKデータベース」 より