パレスチナ
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パレスチナ
(文春新書, 370)
文藝春秋, 2004.3
- タイトル読み
-
パレスチナ
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注記
パレスチナ・イスラエル近代史年表: p 225-230
内容説明・目次
内容説明
アメリカ中枢を襲った9・11テロ、2003年のイラク戦争。21世紀最初の大事件が起きた背景には、「旧約聖書」の時代にまで遡る中東問題がある。イスラエルという国家がある地をめぐって、さらには宗教・民族間の相克を経て、紛争は続いてきた。なぜ暴力が繰り返されるのか?和平への道は潰えたのか?PLOアラファト議長やイスラエル要人への直接取材を通じて、中東と四半世紀関わってきた著者が解き明かす「パレスチナ問題の歴史と現在」。
目次
- 第1章 どこから始まったのか
- 第2章 暴力の連鎖
- 第3章 入植地の拡大と抵抗するパレスチナ人
- 第4章 ラビン暗殺と和平への障害
- 第5章 アラファトは堕ちた偶像か
- 第6章 これからどこへ行くのか
「BOOKデータベース」 より