戦場イラクからのメール : レジスタンスに「誘拐」された三日間

書誌事項

戦場イラクからのメール : レジスタンスに「誘拐」された三日間

渡辺修孝著

社会批評社, 2004.5

タイトル別名

戦場イラクからのメール : レジスタンスに「誘拐」された3日間

タイトル読み

センジョウ イラク カラ ノ メール : レジスタンス ニ ユウカイ サレタ ミッカカン

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内容説明・目次

内容説明

「自己責任」が必要なのは誰か?イラクで「誘拐」された当事者が戦場のイラクを緊急リポート。

目次

  • 第1部 イラク武装勢力に拉致・拘束された三日間—「自己責任」や「謝罪」が必要なのは誰か?(ファルージャ大虐殺の調査へ;空っぽの日本大使館;ファルージャ封鎖中の米軍;「墜落した米軍ヘリに案内しよう!」 ほか)
  • 第2部 戦争と占領 サマワ自衛隊の現地リポート—占領軍の一翼としてのサマワ自衛隊の現状を追う(イラク現地到着報告(三月一日);容易だったイラクへの入国(三月二日);アシュラの犠牲祭(三月三日);イラク共産党本部(三月四日) ほか)

「BOOKデータベース」 より

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