転機の心理学
著者
書誌事項
転機の心理学
ナカニシヤ出版, 2004.6
- タイトル別名
-
The psychology of turning point
- タイトル読み
-
テンキ ノ シンリガク
大学図書館所蔵 全150件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
引用文献: p119-123
参考文献: p123
内容説明・目次
目次
- 第1章 なぜ転機なのか(生涯発達心理学の困難と転機の語り;心理学における物語の役割)
- 第2章 転機の実態とその役割(大学生を対象にした転機の経験の記述調査;転機の特質 ほか)
- 第3章 転機のプロセス(転機のプロセス分析;転機のプロセス(転機の始まり;空白の期間;変わるとき、変わる瞬間) ほか)
- 第4章 人はなぜ変われない(変わらない記憶—トラウマ性記憶とPTSD、その治療と回復;物語の呪縛 ほか)
- 第5章 転機の語りが示す生涯発達のあり方(転機の語りによる生涯発達)
「BOOKデータベース」 より