闇からの光芒 : マフマルバフ、半生を語る
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書誌事項
闇からの光芒 : マフマルバフ、半生を語る
作品社, 2004.5
- タイトル別名
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Once upon a time a filmmaker : conversation with Mohsen Makhmalbaf
Artist as witness : conversation with Mohsen Makhmalbaf on Afghanistan
Makhmalbaf at large
闇からの光芒 : マフマルバフ半生を語る
- タイトル読み
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ヤミ カラノ コウボウ : マフマルバフ、ハンセイ オ カタル
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注記
フィルモグラフィー: p252-262
序文: モフセン・マフマルバフ
内容説明・目次
内容説明
その言動に世界が注目するイランの映画作家が、あまりにも過激な半生と、芸術家としての営為のすべて、そしてイスラムとアメリカの現在・未来を語り尽くす。マフマルバフ・フィルムハウス提供による貴重図版多数収録。
目次
- 一九九六年のディナー(モフセン・マフマルバフ)
- 昔々、ある映画監督が…(ハミッド・ダバシ×モフセン・マフマルバフ)
- アフガニスタンについて—目撃者としての芸術家(ハミッド・ダバシ×モフセン・マフマルバフ)
- マフマルバフの全体像(ハミッド・ダバシ)
「BOOKデータベース」 より