闇からの光芒 : マフマルバフ、半生を語る

書誌事項

闇からの光芒 : マフマルバフ、半生を語る

ハミッド・ダバシ著 ; 市山尚三訳

作品社, 2004.5

タイトル別名

Once upon a time a filmmaker : conversation with Mohsen Makhmalbaf

Artist as witness : conversation with Mohsen Makhmalbaf on Afghanistan

Makhmalbaf at large

闇からの光芒 : マフマルバフ半生を語る

タイトル読み

ヤミ カラノ コウボウ : マフマルバフ、ハンセイ オ カタル

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注記

フィルモグラフィー: p252-262

序文: モフセン・マフマルバフ

内容説明・目次

内容説明

その言動に世界が注目するイランの映画作家が、あまりにも過激な半生と、芸術家としての営為のすべて、そしてイスラムとアメリカの現在・未来を語り尽くす。マフマルバフ・フィルムハウス提供による貴重図版多数収録。

目次

  • 一九九六年のディナー(モフセン・マフマルバフ)
  • 昔々、ある映画監督が…(ハミッド・ダバシ×モフセン・マフマルバフ)
  • アフガニスタンについて—目撃者としての芸術家(ハミッド・ダバシ×モフセン・マフマルバフ)
  • マフマルバフの全体像(ハミッド・ダバシ)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA67638066
  • ISBN
    • 487893588X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    270p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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