考古学と文書にみる証拠
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書誌事項
考古学と文書にみる証拠
(黒いアテナ : 古典文明のアフロ・アジア的ルーツ / マーティン・バナール [著], 2)
藤原書店, 2004.6-2005.11
- 上
- 下
- タイトル別名
-
The archaeological and documentary evidence
- タイトル読み
-
コウコガク ト ブンショ ニ ミル ショウコ
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上231/1/170;209.36/Ku73/2-1;231/B38/2-1300316972;204430121,
下231/2/170;231/B38/2-2204318177;204430130
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注記
年表: 上: p27-32. 下: p1018-1023
参考文献: 下: p1036-1107
内容説明・目次
内容説明
西洋中心主義でもなくアフリカ中心主義でもない新説を提唱。
目次
- 第7章 テラ島の噴火—エーゲ海地域から中国まで
- 第8章 ヒクソス
- 第9章 紀元前一八世紀と一七世紀のクレタ島、テラ島およびミュケナイ文化の誕生—ヒクソスの侵略はあったか
- 第10章 エジプト、メソポタミアおよびレヴァントとエーゲ海地域との接触—文書にみる証拠
- 第11章 エーゲ海地域とエジプトおよびレヴァントとの接触—考古学にみる証拠(紀元前一五五〇年‐一二五〇年)
- 第12章 英雄時代の英雄的終焉—テーバイ、トロイア、ミュケナイの没落(紀元前一二五〇‐一一五〇年)
「BOOKデータベース」 より