証券アナリストのための企業分析 : 定量・定性分析と投資価値評価
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証券アナリストのための企業分析 : 定量・定性分析と投資価値評価
東洋経済新報社, 2004.7
第3版
- タイトル別名
-
証券アナリストのための企業分析 : 定量定性分析と投資価値評価
- タイトル読み
-
ショウケン アナリスト ノ タメノ キギョウ ブンセキ : テイリョウ・テイセイ ブンセキ ト トウシ カチ ヒョウカ
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注記
参考文献: p195-198
内容説明・目次
内容説明
証券アナリストの役割は、企業分析に基づいて投資推奨等を行うリサーチ・アナリストから、投資情報に基づき資産運用・管理を行うポートフォリオ・マネジャーや投資方針を策定するストラテジストなど多様な投資意思決定プロセスに関与するプロフェッショナルへと、大きく拡大している。業務の遂行に際しては、証券アナリストとして基本的な職務内容を習得しかつ担当分野についての専門知識を身に付けるだけでなく、投資意思決定プロセス全体における自らの果たす機能・役割を十分把握しておくことが重要である。本書で学ぶ企業分析の基礎的な知識・手法は、リサーチ・アナリストに限らず、すべての証券アナリストにとって必須のものである。
目次
- 第1部 証券アナリストの機能と役割
- 第2部 企業行動分析のフレームワーク
- 第3部 財務諸表の分析
- 第4部 投資家の視点からの財務分析
- 第5部 企業価値評価の考え方と手法
- 第6部 業績予想と投資価値評価の実際
「BOOKデータベース」 より