夫婦・親子関係の法理
著者
書誌事項
夫婦・親子関係の法理
世界思想社, 2004.10
- タイトル別名
-
夫婦親子関係の法理
- タイトル読み
-
フウフ オヤコ カンケイ ノ ホウリ
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内容説明・目次
内容説明
内縁関係、離婚、養子縁組、遺言、相続—豊富な判例を駆使して基礎的課題を研究。多様な視点から家族関係をとりまく法現象を分析する。
目次
- 第1部 夫婦関係の法理(内縁保護の法理;協議離婚と合意の制度的保障;客観的破綻主義判例形成の軌跡—最高裁判例を中心として ほか)
- 第2部 親子関係の法理(親子法の理念と特別養子制度;親子関係にかんする審判例の軌跡—未成年の子の保護の視点から;胎児の死亡と父母の慰藉料請求—最近の交通事故判例における動向 ほか)
- 第3部 相続・遺言の法理(相続における熟慮期間の起算点—相続人救済の視点から;遺言制度の意義と機能;遺留分制度の性格)
「BOOKデータベース」 より