釉薬基礎ノート
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書誌事項
釉薬基礎ノート
双葉社, 2004.6
完全版
- タイトル別名
-
釉薬基礎ノート : 基本がわかる、釉薬の見本帖
やきものをつくる釉薬基礎ノート
釉薬基礎ノート : 完全版
- タイトル読み
-
ユウヤク キソ ノート
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注記
その他のタイトルはブックジャケットによる
初版の書名: やきものをつくる釉薬基礎ノート (1997年刊)
付属資料: CD-ROM1枚 (12cm) : 調合計算ソフト
主要参考文献目録: p111
内容説明・目次
内容説明
釉薬の基本は、透明釉にある。透明釉に数パーセントの鉄を混ぜて、酸化焼成すれば黄瀬戸に、還元焼成すれば青磁ができる。しかし、素地土、透明釉の成分、鉄の量、冷却方法など、わずかな差によって、色も肌も千変万華となる。基礎を理解し、自分の色が出せるまでの釉薬のテキスト。
目次
- やきものの基礎(窯と焼成;やきものの原料 ほか)
- 透明釉、灰釉(ゼーゲル式;基礎釉 ほか)
- 鉄釉(鉄釉七変化;「アルカリ」の違いと発色 ほか)
- 銅釉(銅は着色剤の女王;「アルカリ」の違いと発色 ほか)
- 色釉(色釉とは;コバルト ほか)
「BOOKデータベース」 より