刑法各論
著者
書誌事項
刑法各論
成文堂, 2004.9
- 1
- 2
- タイトル読み
-
ケイホウ カクロン
大学図書館所蔵 件 / 全101件
-
金沢大学 附属図書館研究室
1326.2:Y19:10400-12012-7,0400-14931-1,0700-10115-2,
2326.2:Y19:20400-12013-5,0400-14932-X,0700-10114-4 -
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献等略称:1の巻頭piii-ix,2の巻頭pxxv-xxxi
内容説明・目次
- 巻冊次
-
1 ISBN 9784792316594
内容説明
最新・重要論点を網羅的に取り上げ、判例と学説を体系的に解説、各論の機能的体系化を目指す一歩進んだ体系書。
目次
第1編 個人的法益に関する罪(生命・身体に対する罪;自由に対する罪;私的領域の自由に対する罪;名誉・信用・業務に対する罪;財産に対する罪)
- 巻冊次
-
2 ISBN 9784792316600
内容説明
「刑法総論1・2」の姉妹編、ついに上梓。刑事立法の動き、判例の展開および学説の対応を一望の下に置き、現代化する犯罪への解釈論的対応の技術と限界を示す。
目次
- 第2編 社会的法益に対する罪(公衆の安全に対する罪;公衆の健康に対する罪;取引の安全に対する罪;社会生活環境に対する罪)
- 第3編 国家的法益に対する罪(国家の在立に対する罪;国家の作用に対する罪)
「BOOKデータベース」 より

