越境する演劇
著者
書誌事項
越境する演劇
英宝社, 2004.10
- タイトル別名
-
越境する演劇
- タイトル読み
-
エッキョウスル エンゲキ
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注記
(名女優ベッキー・シャープ)参考文献: p293-294
内容説明・目次
内容説明
シェイクスピアからサッカレーまでボーダーレス時代の視点が堀りおこした「劇的なるもの」の数々。20世紀末の目から見たロチェスター。
目次
- 芝居を生きるロチェスター
- 娘から妻へ、そしてそれから…?—『ヴェニスの商人』のポーシャの場合
- ジョンソンの仮面劇とジェイムズ一世
- 自意識と無意識のはざまの劇作家—『十人十色』論
- 『ロンドン・スパイ』と芝居
- ハズリットの共感的想像力論とシェイクスピア、そして舞台—キーンのシャイロックをめぐって
- 名女優ベッキー・シャープ—『虚栄の市』における“演技”のテーマ
「BOOKデータベース」 より