白洲次郎の流儀
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白洲次郎の流儀
(とんぼの本)
新潮社, 2004.9
- タイトル読み
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シラス ジロウ ノ リュウギ
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注記
その他の著者: 白洲正子, 牧山桂子, 涌井清春, 牧山圭男, 青柳恵介, 小林淑希
白洲次郎年譜: p126-136
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
無類のカッコよさで、風のように20世紀を駆けぬけた白洲次郎—若くして英国に学び、カントリー・ジェントルマンとして自身をみがき、帰国後は自らのプリンシプルをたてに昭和史の危機を乗り越える。このセクシーでダンディな男の生涯を、愛娘の回想を中心にグラフィックによみがえらせる。
目次
- アルバム 白洲次郎、誕生ス
- グラフ 白洲次郎のダンディズム
- グラフ オイリー・ボーイの精髄
- グラフ 英国カントリー・ジェントルマンへの変貌
- 同級生交歓(白洲次郎)
- 娘からみた白洲次郎(牧山桂子)
- 主人のきものと福田屋千吉(白洲正子)
- 白洲次郎のヴィンテージ・ベントレー(涌井清春)
- 義父、白洲次郎と車(牧山圭男)
- 白洲次郎のいる風景(青柳恵介)
「BOOKデータベース」 より
