銭湯からガウディまで : 一眼レフカメラの建築観察日記
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書誌事項
銭湯からガウディまで : 一眼レフカメラの建築観察日記
クレオ, 2004.8
- タイトル別名
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銭湯からガウディまで : 一眼レフカメラの建築観察日記
- タイトル読み
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セントウ カラ ガウディ マデ : イチガンレフ カメラ ノ ケンチク カンサツ ニッキ
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内容説明・目次
内容説明
すべての写真ファン、建築ファンに贈る、建築写真家が語るカメラと空間の出合い。
目次
- 長崎に、瓦塀あり—聖福寺(長崎)
- 広角も、立派なむしめがね—日本26聖人殉教記念施設(長崎)
- 京都の、ギマール—進々堂白川店(京都)
- 全景写真の、大切さ—ポルト・ドーフィーヌ駅/カステル・ベランジェ(パリ)
- 遠きにありて…—マジョリカハウス(ウイーン)
- 空気が写る—ラ・ロッシュ邸(パリ)
- 内のりと外のり—慶応大学三田演説館(東京)
- とにかく撮っておこう—旧唐津銀行(唐津)
- 共存する日本の伝統—旧朝香宮廷(現東京都庭園美術館)(東京)
- 空間のポートレート—オルタ自邸(ブリュッセル)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

