海の見える言葉ポルトガル語の世界
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書誌事項
海の見える言葉ポルトガル語の世界
現代書館, 2004.11
- タイトル別名
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Da língua portuguesa vêem-se o mar e o mundo
- タイトル読み
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ウミ ノ ミエル コトバ ポルトガルゴ ノ セカイ
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注記
参考文献: p269-273
内容説明・目次
内容説明
欧州・南米・アフリカ・アジアそして日本でも話されるさまざまなポルトガル語の響きに耳を傾けながら世界を歩く。
目次
- 第1章 ポルトガル語の航跡—漂流する言語
- 第2章 白黒はっきりしない言葉の話—クレオール語ミニ入門
- 第3章 独立への果てしなき道のり—クレオールな風は今も
- 第4章 ブラックは苦いのか?—アフリカが話すポルトガル語
- 第5章 ポルトガルサッカーA〜Z—O futebol portugu^es de A a Z
- 第6章 染料、占領、選良の国の言葉—ポルトガル語の命運握るブラジル
- 第7章 マルチリンガル・ポルトガル—公用語は二つ!
- 第8章 アジアに生きるポルトガル語—もう一つの世界への扉
「BOOKデータベース」 より
