ボーイングvsエアバス : 2大旅客機メーカーの仁義なき戦い
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ボーイングvsエアバス : 2大旅客機メーカーの仁義なき戦い
(のりもの選書, 4)
イカロス出版, 2004.9
- タイトル読み
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ボーイング vs エアバス : 2ダイ リョカクキ メーカー ノ ジンギ ナキ タタカイ
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内容説明・目次
内容説明
旅客機の代名詞ともなったボーイング747ジャンボ。一方ジャンボを超える全2階建てA380の開発を進めるエアバス。新たな局面を迎えた旅客機の世界を俯瞰する。
目次
- 第1章 ボーイング747就航で大量輸送時代の到来(ボーイング747ジャンボの就航開始;アメリカ国内線用に開発されたDC‐10とトライスター ほか)
- 第2章 ボーイング767とエアバスA310、第一次戦争の勃発(双発ワイドボディジェット767にたどり着いたボーイング;エアバスが開発を進めた200席級の双発ワイドボディ機 ほか)
- 第3章 ボーイング737とエアバスA320、第二次戦争時代へ(新150席級ジェット機で火花を散らした3大メーカー;DC‐9のストレッチ化と近代化でMD‐80は新150席級のトップバッターに ほか)
- 第4章 ボーイング777とエアバスA340/A330、熾烈な大型機戦争(A320の技術をワイドボディ機に継承した新型機の開発;まずは長距離用4発機A340を開発 ほか)
- 第5章 ボーイング747‐400とエアバスA380、そしてボーイング7E7(ボーイング747の2階デッキを延長した747‐300;ボーイング747‐300をハイテク化した747‐400の誕生 ほか)
「BOOKデータベース」 より
