政策秘書という仕事 : 永田町の舞台裏を覗いてみれば
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書誌事項
政策秘書という仕事 : 永田町の舞台裏を覗いてみれば
(平凡社新書, 253)
平凡社, 2004.12
- タイトル別名
-
政策秘書という仕事
- タイトル読み
-
セイサク ヒショ トイウ シゴト : ナガタチョウ ノ ブタイウラ オ ノゾイテ ミレバ
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内容説明・目次
内容説明
政治家の不祥事が起こると必ず出る言葉、「秘書がやりました」。ダーティーなイメージが政治家の秘書にはつきまとう。しかし、その仕事の内実はあまり知られていない。ある時は陳情に困惑し、ある時は官僚に翻弄され、ある時はカメラマン兼通訳兼速記者として視察に同行…。「秘書」こそは永田町を舞台裏から支える「黒子」である。元外資系銀行のデリバティブ・ディーラーが司法試験合格後、政策秘書として駆け回った永田町の姿とは。
目次
- 第1章 秘書をめぐる喜劇と悲劇
- 第2章 私が秘書になった理由
- 第3章 秘書の仕事
- 第4章 公設秘書制度
- 第5章 政策秘書が見た国会
- 第6章 政策秘書が見た官僚
- 第7章 選挙!
「BOOKデータベース」 より