おなかがすいたらごはんたべるんだ : 韓国の賢者による「短いお話、長い考え」
著者
書誌事項
おなかがすいたらごはんたべるんだ : 韓国の賢者による「短いお話、長い考え」
ポプラ社, 2004.9
- タイトル別名
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おなかがすいたらごはんたべるんだ : 韓国の賢者による短いお話長い考え
명상의바다에서건져올린삶의지혜
- タイトル読み
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オナカ ガ スイタラ ゴハン タベルンダ : カンコク ノ ケンジャ ニヨル ミジカイ オハナシ ナガイ カンガエ
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内容説明・目次
内容説明
韓国流日々の哲学。「あたりまえのこと」がわかるまでに、人は結構まわり道をするんだね。東洋哲学に造詣の深い著者による、人生のスケッチブック。
目次
- 1 一杯のお茶をのむあいまに(勇気と幸せ;美しさと苦しみと ほか)
- 2 こころの鍵(こころ開く朝;鉄とガラス ほか)
- 3 微笑ましき人生(夢見る木;悩みの重さ ほか)
- 4 そう、そうだね(○の話;金持ちと貧乏人 ほか)
- 5 世の中は花畑(ボール;仕事とやり方 ほか)
「BOOKデータベース」 より

