理工系の確率論
著者
書誌事項
理工系の確率論
東海大学出版会, 2004.12
- タイトル別名
-
Probability theory for science and engineering
- タイトル読み
-
リコウケイ ノ カクリツロン
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注記
欧文書名は標題紙裏による
内容説明・目次
内容説明
確率論は統計科学を支える基礎理論である。本書は、理工系学生を対象に、さまざまな分野で利用されている確率論の基礎を解説した入門書である。確率空間の定義、確率変数と確率分布から、特性関数、大数の法則、中心極限定理、確率過程まで、確率論における必須事項を網羅している。統計数学、多変量解析、数理ファイナンスなどの分野に進む人にとって、本書はその入り口となるものである。
目次
- 第1章 確率
- 第2章 確率空間
- 第3章 確率変数と確率分布
- 第4章 確率変数の平均
- 第5章 各種確率分布
- 第6章 特性関数
- 第7章 確率変数列の収束
- 第8章 確率過程
「BOOKデータベース」 より