伝導性金属錯体の化学
著者
書誌事項
伝導性金属錯体の化学
(朝倉化学大系, 15)
朝倉書店, 2004.12
- タイトル読み
-
デンドウセイ キンゾク サクタイ ノ カガク
大学図書館所蔵 全171件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p7-8, [193]-195
内容説明・目次
内容説明
序章ではこれまでの伝導性化合物の歴史を概略している。第1部は榎により、伝導性金属錯体を理解する上で必要な「伝導と磁性」に関する理論的な基礎概念を紹介している。第2部では山下により「伝導性金属錯体」を歴史的に追い、かつ分類しながら、また具体的化合物の例を豊富に紹介しながら説明している。
目次
- 1 配位化合物結晶の電子・磁気物性の基礎(結晶の動的挙動;自由電子に近いモデル;原子に強く束縛された近似;種々の物性量の特徴;低次元電子系の特異性 ほか)
- 2 伝導性金属錯体(d電子系錯体;(π)‐d電子系錯体;π‐(d)電子系錯体;π‐d(閉殻)局在複合電子系;π‐d(開殻)電子系錯体 ほか)
「BOOKデータベース」 より