アラビスト外交官の中東回想録 : 湾岸危機からイラク戦争まで

書誌事項

アラビスト外交官の中東回想録 : 湾岸危機からイラク戦争まで

片倉邦雄著

明石書店, 2005.2

タイトル別名

An Arabist diplomat's memoires : Katakura Kunio's candid look back on the past forty years' services in the Middle East

タイトル読み

アラビスト ガイコウカン ノ チュウトウ カイソウロク : ワンガン キキ カラ イラク センソウ マデ

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注記

関連年表: p270-271

内容説明・目次

目次

  • 第1部 激動の中東を生きて(中東への開眼;わかばマークの時代 ほか)
  • 第2部 湾岸危機の体験(人質事件発生(日誌から);人質解放までの紆余曲折)
  • 第3部 中東活断層に触れて(自爆テロの系譜;イラク始末記)
  • 第4部 アラビストの視点・論点(その栄光と挫折;外務省人事の死角 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA70926626
  • ISBN
    • 4750320501
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    271p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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