よみがえるロマノフ家
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書誌事項
よみがえるロマノフ家
(講談社選書メチエ, 326)
講談社, 2005.3
- タイトル読み
-
ヨミガエル ロマノフケ
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注記
参考文献: p238-240
内容説明・目次
内容説明
一六一三年ミハイル選出から一九一七年ニコライ退位に到るまで十九人を数える君主の家系はいかに継がれていったのか。西欧派・ピョートル大帝やパリに入城したアレクサンドル、女帝の世紀の啓蒙君主・エカテリーナなどの事績を追い、強い君主を希求するロシアの民衆とツァーリ一族の三百年を描く。
目次
- 第1章 ロマノフ王朝の誕生—一六一三‐一六八九年
- 第2章 ピョートル大帝のロシア—一六八九‐一七二五年
- 第3章 宮廷革命と「女帝の世紀」—一七二五‐一八〇一年
- 第4章 専制の危機と対応—一八〇一‐一八五六年
- 第5章 解放皇帝とその挫折—一八五六‐一八九四年
- 第6章 最後の皇帝ニコライ二世の時代—一八九四‐一九一七年
「BOOKデータベース」 より