政治と信仰の間で : ドイツ近現代史とキリスト教

書誌事項

政治と信仰の間で : ドイツ近現代史とキリスト教

河島幸夫著

創言社, 2005.2

タイトル読み

セイジ ト シンコウ ノ アイダ デ : ドイツ キンゲンダイシ ト キリストキョウ

大学図書館所蔵 件 / 30

この図書・雑誌をさがす

注記

参考文献あり

内容説明・目次

目次

  • 1 政治宗教史の研究によせて—ナチズムとキリスト教を中心に
  • 2 政治と人権とキリスト教—その基本構造
  • 3 ルターにおける宗教と政治
  • 4 ドイツ宗教政党のあゆみ
  • 5 ナチス安楽死作戦への道
  • 6 “平和の神学”とは何か—H.E.テート著『平和の神学』を中心に
  • 7 責任を負って生きるキリスト者—政治家ハイネマンに学ぶ
  • 8 ヴァイツゼッカー大統領の人と信仰
  • 9 ドイツの平和とヨーロッパの平和—アデナウアー、ブラント 全ヨーロッパ平和秩序
  • 10 ボーフムの福音ルター教会にて—ドイツの教会生活

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ