生態学からみた里やまの自然と保護
著者
書誌事項
生態学からみた里やまの自然と保護
講談社, 2005.4
- タイトル別名
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里やまの自然と保護 : 生態学からみた
- タイトル読み
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セイタイガク カラ ミタ サトヤマ ノ シゼン ト ホゴ
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注記
編集: 講談社サイエンティフィク
監修: 石井実
参考文献: 節末
内容説明・目次
目次
- 1章 「里やま」とは—里やま自然の成り立ちと生態学的な価値(里やま自然の成り立ち;里山林の生態学的価値 ほか)
- 2章 生物多様性からみた里やま自然(生物の生息環境としての価値;昆虫類からみた里やま自然 ほか)
- 3章 里やま自然を持続的に利用してきた知恵と技術(農林業による植生管理の知恵・技術と植物群落との関係;農林業による景観管理の知恵 ほか)
- 4章 里やま自然の変貌と保全上の課題(里山林(薪炭林)の現状と課題;半自然草原の変貌と保全上の課題、保全のとりくみ ほか)
- 5章 市民による里やま保全の活動(市民による里やまにおけるふれあい活動調査;里やまふれあい活動の特徴 ほか)
「BOOKデータベース」 より