苦情という名の贈り物 : 不満の声から宝物を見つける方法
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書誌事項
苦情という名の贈り物 : 不満の声から宝物を見つける方法
生産性出版, 2004.7
イラスト版
- タイトル別名
-
A complaint is a gift handbook
- タイトル読み
-
クジョウ ト イウ ナ ノ オクリモノ : フマン ノ コエ カラ タカラモノ オ ミツケル ホウホウ
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内容説明・目次
内容説明
苦情を言われたのに、なぜ「ありがとうございます」いうのでしょう。お客さまとより豊かな信頼関係をついくるための「贈り物」。
目次
- 1 いわれた苦情のなかから宝物を見つけ出す(苦情をいわれたときは、あなたのお客さまをあなたのリピーターにするチャンスです;苦情とは、「期待していたクオリティ(品質)やサービスが期待外れでガッカリしました」ということを、お客さまが知らせようとしているサインです ほか)
- 2 いわれた苦情についてお客さまの立場になって考えてみる(お客さまからの苦情は氷山の一角です;苦情をいっているお客さまのほとんどは、苦情をいうときに嫌な気分を我慢しています ほか)
- 3 いわれた苦情にどんな気持ちが込められているのか理解する(あなたがお客さまだったとしたら、どんな気持ちなのでしょうか;お客さまのいうことに耳を傾けてみましょう ほか)
- 4 苦情にうまく対応するための5つの感情戦略を上手に使う(お客さまの気持ちや感情を第一に優先しよう;お客さまの気持ちの余裕を広げるようにしよう ほか)
- 5 フィードバックを歓迎する風土をつくる(お客さまからのフィードバックを贈やそう;お客さまの生涯価値に注目してください ほか)
「BOOKデータベース」 より