生命維持機能の生理学 : 生きていくための体の働き
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生命維持機能の生理学 : 生きていくための体の働き
昭和堂, 2005.4
- タイトル読み
-
セイメイ イジ キノウ ノ セイリガク : イキテイク タメ ノ カラダ ノ ハタラキ
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内容説明・目次
内容説明
からだの機能をより深く理解したい。医学、歯学、パラメディカルの学生のために最適な参考書。「生きていくための体の機能」を中心に、生命についての総論、栄養素の摂取(消化、吸収)、その利用(呼吸、循環、エネルギー代謝)がどのように行われているか、また、それらの機能がどのように調節されているかについてできるだけ詳しく解説。
目次
- 1 生命および生体機能の階層性
- 2 ヒトの特異性および脳死
- 3 生体内での物質の動き
- 4 生体機能の調節に関わる機構
- 5 エネルギー源および体の構成要素の摂取(消化と吸収)
- 6 酸素の摂取と炭酸ガスの排出(呼吸)
- 7 体循環(大循環)
- 8 エネルギー代謝
- 9 ATPの供給と消費
- 10 生体機能の調節
- 11 内部環境の恒常性維持
「BOOKデータベース」 より