環境学
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書誌事項
環境学
(シリーズ現代工学入門)
岩波書店, 2005.4
- タイトル読み
-
カンキョウガク
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注記
引用・参考文献: p191-197
さらに勉強するために: p199-202
内容説明・目次
内容説明
工科系のすべての学生が身に付けておくべき、環境に関する基礎知識を解説した入門書。古代地中海文明、中世ヨーロッパ、戦後日本を対象とした、技術と環境をめぐる具体的なケーススタディにより、環境への理解を工学的な実践につなぐ道筋を示す。社会の幅広い要請にこたえる技術者の素地が養われる。「岩波講座現代工学の基礎」からの単行本化。
目次
- 1 環境学とは何か
- 2 文明の歴史と環境問題の起源
- 3 日本における産業公害と社会的対応の経験
- 4 地球環境問題の展開
- 5 環境対策技術の発展
- 6 産業にとっての環境配慮の意味—環境配慮型社会の構築へむけて
- 7 環境管理の方向
- 8 科学としての環境学の発展を求めて
「BOOKデータベース」 より