建築構造力学演習
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書誌事項
建築構造力学演習
培風館, 2005.4
改訂版
- タイトル読み
-
ケンチク コウゾウ リキガク エンシュウ
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注記
その他の著者: 西村光正, 森村毅, 高松隆夫
内容説明・目次
内容説明
本書の姉妹書「建築構造力学講義」に対応した演習書である。特徴は、図を多く用い視覚に訴えて理解できるようにすること、基本的問題を取り上げていること、静定から不静定問題までを1冊にまとめていること、である。本書は10章からなり、また各章は数節からなり、各節は本文で基礎理論や問題解法の要点を説明、例題で2〜3の基本問題についてその解き方を平易に説明、演習問題で節の終りに5〜6題の演習問題をのせ巻末にすべての解答をのせている。改訂にあたって国際単位系SIに書き換えている。
目次
- 1 力
- 2 静定構造物の反力
- 3 静定構造物の応力
- 4 断面の性質と応力度
- 5 直線部材の変形
- 6 直角変位図と仮想仕事の原理
- 7 静定構造物の変形(仮想仕事法)
- 8 不静定構造物の応力(仮想仕事法)
- 9 たわみ角法
- 10 固定法
「BOOKデータベース」 より