『ロミオとジュリエット』恋におちる演劇術
著者
書誌事項
『ロミオとジュリエット』恋におちる演劇術
(理想の教室)
みすず書房, 2005.6
- タイトル別名
-
ロミオとジュリエット恋におちる演劇術
- タイトル読み
-
ロミオ ト ジュリエット コイ ニ オチル エンゲキジュツ
大学図書館所蔵 全213件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
もっと知るために-読書案内: p151-152
内容説明・目次
内容説明
二人の恋は何日限り?恋する男はふにゃふにゃ?出会って14行の口説き文句でキスするには?猛スピードで駆け抜ける若い二人の恋物語には、売れっ子劇作家シェイクスピアの経験(?)と才気が利いた演劇のマジックが仕掛けられています。言葉のテクニック・空間のトリックで魅せる演出術には恋のヒントが隠されている。
目次
- 第1回 時間のトリック—構造
- 第2回 命かけて恋—テーマ(恋は夢;悲劇はなぜ起こったか;恋する男は女々しいか? ほか)
- 第3回 恋は詩にのせて—テクスト(出会ってから14行のセリフでキスする恋のテクニック;手がかり(1)「韻文」って何?;手がかり(2)「韻」って何? ほか)
- もっと知るために—読書案内
「BOOKデータベース」 より