中国のいま、3年後、5年後、10年後 : 繁栄維持か?大破綻か?
著者
書誌事項
中国のいま、3年後、5年後、10年後 : 繁栄維持か?大破綻か?
並木書房, 2005.3
改訂版
- タイトル別名
-
中国のいま3年後5年後10年後 : 繁栄維持か大破綻か
- タイトル読み
-
チュウゴク ノ イマ 3ネンゴ 5ネンゴ 10ネンゴ : ハンエイ イジ カ ダイハタン カ
大学図書館所蔵 件 / 全16件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
著名な経済学者のピーター・ドラッカーは「10年以内に中国で社会争乱が起きる確率は50%ほどある」と予言。一方、米国最大手の証券会社ゴールドマン・サックスは「2041年に中国経済が米国を追いこす」と大胆予測!大波乱の幕開けか、それとも高度成長がつづくのか?果たしてどちらの中国が本当の姿か?中国全33省をくまなく歩いた著者が、現場で見てきた等身大の中国像をもとに、その近未来を「政治・経済・軍事・社会」の面からシミュレーション。
目次
- プロローグ 中国の「高度成長」は現実か幻影か?
- 1 「中国のいま」は?—等身大の中国像を求めて
- 2 「中国の3年後」は?—「上海派」から新世代リードの時代に
- 3 「中国の5年後」は?—成長継続か?大波乱の幕開けか?
- 4 「中国の10年後」は?—GDPは2倍、経済繁栄の裏側で
- エピローグ 現場の声から中国の近未来が見える
「BOOKデータベース」 より

