環境ファイナンス : 社会的責任投資と環境配慮促進法
著者
書誌事項
環境ファイナンス : 社会的責任投資と環境配慮促進法
環境新聞社, 2005.6
- タイトル別名
-
環境ファイナンス : 社会的責任投資と環境配慮促進法
- タイトル読み
-
カンキョウ ファイナンス : シャカイテキ セキニン トウシ ト カンキョウ ハイリョ ソクシン ホウ
大学図書館所蔵 全76件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
監修: 小沢鋭仁
参考・引用文献: p146-154
内容説明・目次
目次
- 第1章 「環境ファイナンス」—その背景と意義(「環境配慮促進法」制定の時代背景;「環境ファイナンス」の定義;「環境ファイナンス」の構造)
- 第2章 環境配慮促進法のインパクト(成立前夜—環境と経済の「対立」から「調和」へ;「調和」を目指した官民における諸施策の展開;わが国での取り組みと法制化への動き)
- 第3章 環境配慮促進法コンメンタール(法律全体の構成;総則;国等による環境配慮等の状況の公表;事業活動に係る環境配慮等の状況の公表;製品等にかかる環境負荷の低減に関する情報の提供等)
- 第4章 「環境ファイナンス」の地平線(「環境ファイナンス」の切り口からみた「環境配慮促進法」;「対話ツール」としての環境報告書の可能性;「戦術」のとしての環境IR)
- 第5章 「環境ファイナンス」の最前線(「環境の金融化」—SRIの実相;「金融の環境化」—環境とリンクした「商品」の登場;「環境ファイナンス」の潜在性を探るケーススタディ;おわりに—「環境ファイナンス」時代への展望)
「BOOKデータベース」 より