アメリカ-コミュニケーション研究の源流
著者
書誌事項
アメリカ-コミュニケーション研究の源流
春風社, 2005.7
- タイトル別名
-
American communication research : the remembered history
アメリカ : コミュニケーション研究の源流
アメリカコミュニケーション研究の源流
- タイトル読み
-
アメリカ コミュニケーション ケンキュウ ノ ゲンリュウ
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注記
標題紙の表示は「edited by Everette E. Dennis, Ellen Wartella」とあり
その他の訳者: 藤山新, 末永雅美, 四方由美, 栢沼利朗
コミュニケーション研究に貢献した65人についてのバイオグラフィー的スケッチ: p235-251
参考文献: p258-272
内容説明・目次
目次
- 第1部 学派とその思想(ヨーロッパにおける研究のルーツ;シカゴ学派とマス・コミュニケーション研究;1950年代のイェール大学におけるコミュニケーションと態度変容研究プログラム;コロンビア大学における普及研究;子どもたちとテレビ;社会制度としてのプレス)
- 第2部 当時の研究を知る人々の証言(レイティング(聴取率・視聴率)調査の確立と発展—ラジオからケーブルテレビまで;スタントン、ラザースフェルド、そしてマートン—コミュニケーション研究のパイオニアたち;フランク・スタントンとの対話;優れた先達;力の道具としてのコミュニケーション研究;公共政策への取り組み)
- 第3部 再評価(北米コミュニケーション研究における学史的研究の構築;再考されていく歴史)
「BOOKデータベース」 より