感じのいい敬語が話せる本

書誌事項

感じのいい敬語が話せる本

矢橋昇著

(知的生きかた文庫)

三笠書房, [2005.6]

タイトル別名

感じのいい敬語が話せる本 : こんなに、自然にスラスラと話せるのはなぜ?

タイトル読み

カンジ ノ イイ ケイゴ ガ ハナセル ホン

注記

出版年, その他の書名はカバーによる

内容説明・目次

内容説明

敬語を上手に使うのは難しくない。敬語のほとんどは、いつか、どこかで耳にしたことがある言葉ばかりのはずだ。つまり、敬語は覚えるものではなく、使い慣れていくものなのだ。この本では、敬語を簡単にマスターするコツや、間違えやすい敬語を、豊富な実例を交えて紹介している。一読すれば、知らず知らずのうちに、自然な敬語が話せるようになることを保証する。

目次

  • 第1章 敬語が自然と身につくこんな方法—「敬語上達への近道」(敬語が使える人、使えない人ってどこが違う?;「感じのいい人だな」と思わせる話し方のコツ ほか)
  • 第2章 センスのいい敬語を身につける—「簡単な敬語表現のコツ」(敬語をスラスラ話すコツ;センスのいい敬語を話すコツ)
  • 第3章 知らないと恥をかく敬語の使い方—「間違い敬語と避けたい表現」(混同しやすい「尊敬語」と「謙譲語」;敬意を払う相手が間違っている ほか)
  • 第4章 覚えておきたい身近な敬語の言い回し—「日常の会話からビジネスまで」(日常の挨拶—気持ちのいい人間関係の基本;訪問のマナー—第一印象をよくするこの一言 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA72539449
  • ISBN
    • 4837974902
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    221p
  • 大きさ
    15cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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