経済学の巨匠 : 26人の華麗なる学説入門
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書誌事項
経済学の巨匠 : 26人の華麗なる学説入門
生活情報センター, 2005.7
- タイトル別名
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経済学の巨匠 : 26人の華麗なる学説入門
- タイトル読み
-
ケイザイガク ノ キョショウ : 26ニン ノ カレイナル ガクセツ ニュウモン
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注記
主な著書: 各章にあり
編者ヨミは推定による
内容説明・目次
内容説明
「レッセ・フェール」「冷たい頭と温かい心」「見えざる手」「パレート最適」「囚人のジレンマ」「ケインズの美人投票」「人間は長期的には皆死ぬのである」「揺りかごから墓場まで」「セフティ・ネット」「合理的愚か者」「フリーライド」「モラルハザード」—。こういう日常化した言葉の意味や背景、よく名の出る経済学者がどんなことを言っているのかを知らないと、教養のなさが露見する。その結果、古典を知らない人はレベルの高いコミュニケーションに参加できず、知らない間に落伍する。
目次
- 三大経済学説とその系譜
- 26人の経済学説とその足跡(アダム・スミス—『見えざる手』『分業のススメ』;デービッド・リカード—『差額地代論』『比較生産費説』;J.S.ミル—『社会改革論』『静態経済と生活の質』;カール・マルクス—『唯物史観』『資本の有機的構成の高度化』;マックス・ウェーバー—『事実判断(主観)と価値判断(事実)の峻別』『資本主義のエトス』;アルフレッド・マーシャル—『費用価値論と効用価値論の統合』『冷たい頭脳と温かいハート』;A.C.ピグー—『ピグーVSケインズ論争』『経済的厚生の3命題』 ほか)
- 経済学と経済政策論の新しい発展
「BOOKデータベース」 より