環境の思想と倫理 : 環境の哲学、思想、歴史、運動、政策
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環境の思想と倫理 : 環境の哲学、思想、歴史、運動、政策
人間の科学新社, 2005.7
- タイトル別名
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環境の思想と倫理 : 環境の哲学思想歴史運動政策
- タイトル読み
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カンキョウ ノ シソウ ト リンリ : カンキョウ ノ テツガク シソウ レキシ ウンドウ セイサク
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
環境破壊と地球温暖化のイタチゴッコから抜け出せない人類に“持続可能な発展の実現”は可能なのか?予震に揺れながら悲鳴を上げる地球。
目次
- 第1部 環境の哲学(環境哲学序説—G.H.フォン・ヴリークトにおける「ヒューマニズム」と「環境危機」;自然は所有できるか)
- 第2部 環境の歴史・思想史的考察(ケンブリッジ環境経済思想の形成と展開;ハーマン・デイリーの環境経済思想—持続可能な発展の思想を中心にして;R.フィルヒョーにみる医学と環境論の間について—2003年SARS発症にふれて ほか)
- 第3部 環境改善運動と政策(環境正義運動:その困難と希望;環境保全型農業の取り組み内容と農産物の販売;ドイツ連邦共和国の廃棄物法制の変遷)
「BOOKデータベース」 より