まちづくりのための建築基準法集団規定の運用と解釈
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書誌事項
まちづくりのための建築基準法集団規定の運用と解釈
学芸出版社, 2005.7
- タイトル別名
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まちづくりのための建築基準法 : 集団規定の運用と解釈
建築基準法集団規定の運用と解釈 : まちづくりのための
建築基準法 : まちづくりのための : 集団規定の運用と解釈
- タイトル読み
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マチズクリ ノ タメノ ケンチク キジュンホウ シュウダン キテイ ノ ウンヨウ ト カイシャク
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注記
その他の執筆者: 石井儀光, 中川智之, 岡辺重雄, 勝又済, 稲葉良夫, 林田康孝, 飯田直彦
内容説明・目次
内容説明
最低基準の意味、敷地とは、単体規定との関係、4m未満道路の取扱い、既存不適格問題、自治体単独基準の可能性、「確認」と裁量—現場の判断の手掛かりに。建築関係者とまちづくり活動家に向けた野心的手引き書。
目次
- 第1章 最低基準と集団規定
- 第2章 敷地概念とその管理
- 第3章 集団規定と単体規定のつながり
- 第4章 4m未満道路の取扱いと接道規定について
- 第5章 既存不適格建築物問題とその周辺
- 第6章 地域地区の決定と特例許可の法的構成
- 第7章 自治体による独自基準採用の可能性
- 第8章 確認システムと「裁量」
「BOOKデータベース」 より