古代社会の崩壊
著者
書誌事項
古代社会の崩壊
(シリーズ都市・建築・歴史, 2)
東京大学出版会, 2005.8
- タイトル別名
-
The fall of ancient society
- タイトル読み
-
コダイ シャカイ ノ ホウカイ
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注記
欧文タイトルは標題紙裏による
その他の編者: 石山修武, 伊藤毅, 山岸常人
執筆者・編者略歴: 巻末pi-ii
内容説明・目次
内容説明
古代後期から中世へ。社会的変容は、「建築・都市」の空間と技術にいかなる古代的要素の終焉と中世的要素の萌芽をもたらしたのか。「建築・都市」から歴史を読み直す、待望のシリーズ第2弾。
目次
- 1 平安京の変容と寝殿造・町屋の成立
- 2 密教空間の形成と展開
- 3 寝殿造と書院造—その研究史と新たな展開を目指して
- 4 ホイサラ多神格寺院の平面構成
- 5 新羅寺院建築の変遷
- 6 古代の建築技法の変遷と終焉
「BOOKデータベース」 より