教育/家族をジェンダーで語れば
著者
書誌事項
教育/家族をジェンダーで語れば
白澤社 , 現代書館 (発売), 2005.8
- タイトル別名
-
教育家族をジェンダーで語れば
- タイトル読み
-
キョウイク カゾク オ ジェンダー デ カタレバ
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注記
『教職課程』 (協同出版) の連載 (2003年9月号~2004年8月号) を加筆・修正し, 2つの論文を追加したもの
内容説明・目次
内容説明
女の子/男の子/母親/父親…『らしさ』の枠をあらためて問う。
目次
- 1 教育/家族をジェンダーで語れば(個人と差異と—アメリカの小学校で;名前の重さ;名前と社会のさまざまな関係;スカートとズボンのなぞ;「降りる」ことの難しさ ほか)
- 2 教育/家族とジェンダー(女は理系に向かないのか—科学技術分野とジェンダー;子どもたちが何を望んでいると語られてきたのか—社会調査言説から見える子どもと家族の現在)
「BOOKデータベース」 より