ドラッカー20世紀を生きて
著者
書誌事項
ドラッカー20世紀を生きて
(私の履歴書 / 日本経済新聞社編)
日本経済新聞社, 2005.8
- タイトル別名
-
My personal history
ドラッカー : 20世紀を生きて
ドラッカー20世紀を生きて
- タイトル読み
-
ドラッカー 20セイキ オ イキテ
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注記
ドラッカーの人生年表: p154-177
ドラッカーの著作一覧: p178-184
ドラッカーの米新聞・雑誌への主な寄稿記事・論文一覧: p185-201
内容説明・目次
内容説明
多くの著名人と身近に接した少年時代、ナチス政権下の記者稼業、人生を決定づけたGMとの運命的な出合い—。マネジメントの巨人が波乱に満ちた人生を振り返る。
目次
- 基本は文筆家—95歳でも現役
- 生まれは帝都ウィーン—4歳の夏に第一次世界大戦
- 世界で最も優しい父—シュンペーターに救いの手
- フロイトと握手する—顔広い両親
- 最高の教師との出会い—8歳で学ぶ喜び知る
- 赤旗デモに誘われ先頭に—「場違い」と感じる
- 退屈なウィーンを脱出—図書館で「大学教育」
- 大恐慌で記者の道—初日から編集長に怒鳴られる
- ヒトラーに直接取材—ファシズムの本質見る
- ナチス突撃隊—心臓が止まる思い〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より