Eclipse3+UML2.0による実践ソフトウェア開発

書誌事項

Eclipse3+UML2.0による実践ソフトウェア開発

テクノロジックアート著

(Java徹底活用)

秀和システム, 2005.8

タイトル別名

Practical software development using Eclipse and UML

Eclipse3+UML2.0による実践ソフトウェア開発

Eclipse3+UML2.0による実践ソフトウェア開発

タイトル読み

Eclipse3+UML2.0 ニヨル ジッセン ソフトウェア カイハツ

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注記

監修: 長瀬嘉秀, 照井康真

付属資料: (CD-ROM1枚 ; 12cm)

参考文献: p277

内容説明・目次

内容説明

Java標準の開発環境となった「Eclipse」。そしてモデリング言語の世界標準である「UML」。本書はこの二つの“標準”を用いて、実務経験の浅いプログラマや開発者、学生などのために、ソフトウェアやシステムがどのように開発されていくのかを、実践的に体験・体感・体得させることを目的に解説を展開していく。

目次

  • 第1章 オブジェクト指向
  • 第2章 Java
  • 第3章 Eclipse
  • 第4章 UML
  • 第5章 ケース・スタディ
  • 付録 パターンウィーバー2.0

「BOOKデータベース」 より

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